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2018/09
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保管場所のお話
ファルネ「ちょっと聞きたいんだけどさ~」

クレ「何かしら?」

ファルネ「私が持ってきたアイテムとかってどうしてるの?」

クレ「露店に出すつもりだけど、まだ開いてないから保管してあるわね」

ファルネ「でもこの家に置いてないよね??」

クレ「ああ・・・どこに保管してあるか知りたいのね」

ファルネ「まぁ、そういう事だね~」

ファルネ「ぱっと見た感じ、どこにも置いてなかったから気になってさ~」

クレ「それはそうよ、保管するのに専用のギルド作ったくらいだし」

ファルネ「あ、作ってたんだ、倉庫ギルド」

クレ「必要なさそうなら作る事もなかったのだけどね・・・」

ファルネ「ん?でも誰が管理してるの?」

ファルネ「アルちゃんもレヴィ君もカンパニュラから移動してないし・・・」

クレ「当然、信用できる知り合いに頼んであるわよ」

ファルネ「・・・今更だけど、色んなところに伝手がありそうだね~」

クレ「そこまで広くはないけれどね・・・ただ、一部の古い人には知られてるかもしれないけど」

ファルネ「っていうと?」

クレ「私の移動速度に対する拘りに関しては、一部には知られてるでしょうしね」

ファルネ「あ~・・・それはありそうだね~」

クレ「因みに倉庫ギルドに置いてある装備で異次元ボックスを試みたりもしてるわよ」

ファルネ「そうなの?」

クレ「当たり前のように失敗する事が多いようだけどね」

ファルネ「成功品は基本的に異次元の先で出来てるもんね~」

クレ「やりすぎると無駄に品物が減るから考え物よね・・・」

続きを読む

先週末くらいに話し込んだので

ファルネ「は~・・・疲れた~・・・」

クレ「そんなに疲れる事は頼んでないと思ったけど?」

ファルネ「いや~、地下界まで走るのがね~」

クレ「ああ・・・そっちは仕方ないわね」

ファルネ「何度も行ってれば道は覚えるからいいんだけど」

ファルネ「どうしてもあの距離がね~・・・」

クレ「まぁ、誰かから支援でももらえば早いでしょうけども」

ファルネ「そっちはいいよね~、足速くてさ~」

クレ「ニケ許すまじの一念による賜物よ」

ファルネ「そこに関しては凄いと思うわ~・・・」

クレ「まだ伸ばせるから可能なら更に伸ばしたいところね」

ファルネ「もはや一種の狂気だね~・・・」

ファルネ「確か現時点で魔法のカーペットと並走できるんでしょ?」

クレ「ええ。街中では基本的に歩いてるけども」

ファルネ「その歩行速度が既におかしかったけどね~・・・」

クレ「確かに、駆け出しの冒険家さんなんかだと協会で支援もらってても」

クレ「よくて私の歩行速度と同程度の早さだったわね」

ファルネ「その時点でもうおかしいんだけどね~」

ファルネ「駆け出し冒険家とはいえ支援もらって歩きと走りで同じ速度とか・・・」

クレ「まぁ、流石に狩る時はそこまで早くないわよ」

ファルネ「狩りでもあんなに足速いのは支援もらってる時くらいだよ・・・」

クレ「狩りの時は恩寵の力も合わせたら移動時の5分の4くらいの速度よ」

ファルネ「それ、充分早いよねっ??!」


********************


先週末辺りに久し振りに移動速度について話したもんで
ついでに昨日、ファルネで地下界まで走ったのもあって
こんなお話を書いてみた次第。
狩りの時は実際、T移動ストライダーNx履いたままなんで
恩寵も発動するから、フィールドでのほぼ上限速度のはず・・・。
当たり前ですけど無課金なので協会支援とかはもらってないですし
Gメンからの支援とかもなしでこの移動速度です。

Gメンには僕のニケ嫌いと移動速度狂は周知ですが
当時、水鯖とか宵鯖での顔見知りさんも知ってるかもしれない( ´ω`)

因みにニケ嫌いのお話はこちら→
腹の虫

ファルネ「お?アルちゃ~ん」

アル「にゅ?ファルネちゃんー?」

ファルネ「こんなとこで会うなんて奇遇だね~」

アル「ガルカスは狩り易いからねー」

ファルネ「稼ぐにも丁度いい場所だからね~」

アル「ファルネちゃんは狩り終わったのー?」

ファルネ「うん、今から休憩」

アル「そっかー・・・お腹鳴ったから休憩するとかー?」

ファルネ「ちょ、それ忘れてっ」

アル「あははー、だってねー」

ファルネ「それにいつも鳴ってるわけじゃないy(きゅ~~)」

アル「・・・」

ファルネ「・・・」

アル「それじゃ私、狩ってくるねー」

ファルネ「うぅ・・・いてら~」


********************


今回の腹の虫はタイミングが悪かったというしかないのです。
何せ休憩でこれから携帯してた食事を摂るというところだったので。
そして休憩後、ガルカスのmobに八つ当たりするファルネでした。
出会いは盛大な・・・
雀蘭「収集を頼んでるのは解ったけど」

クレ「ん?」

雀蘭「ファルネとどうやって知り合ったの?」

クレ「・・・」

雀蘭「なんか微妙な顔してるけど、聞いちゃ拙かった?」

クレ「私はいいんだけど・・・向こうにとってはどうなのかと思ってね」

雀蘭「変な出会い方でもしたの?」

クレ「まぁ・・・変、と言うか・・・」

雀蘭「?」

クレ「私が冒険家協会から受けていたレポートを終えた後なんだけど」

クレ「帰りの道中に座り込んでたのよね」

雀蘭「座ってる人は割と見かけるよねぇ、休憩とか露店とかで」

クレ「そうなんだけどね・・・そのまま通り過ぎようとしたら」

雀蘭「したら?」

クレ「盛大な音がしたのよね、グゥ~~・・・って」

雀蘭「・・・えーっと、それは」

クレ「ええ・・・盛大な腹の虫の音よ」

クレ「私含め、周りにいた全員がその音の発生源に目線を向けてたわね」

雀蘭「そんなに盛大に鳴ったのね・・・それは恥ずかしい」

クレ「空腹で動けなかったようだけど、顔は真っ赤だったわね」

雀蘭「そりゃそうよねぇ・・・」

クレ「で、改めて音の原因を見たところ、どうも所持金がなさそうだったのよね」

クレ「どこかで落としたか、既に使い切ってたのか、その時は解らなかったけどね」

雀蘭「それで何も食べてなかったと?」

クレ「そうみたいね」

クレ「そのまま放置しても良かったんだけど、それもどうかと思ってね」

クレ「仕方ないから話しかけて、家で食事を作ってあげたのが最初、という事よ」

雀蘭「成程ねぇ・・・」

クレ「食後に話を聞いてたら、元々ギリギリの資金でやりくりしてたけど」

クレ「狩りに行く前の物資補充で殆ど資金を使い切ってたそうでね」

クレ「狩れば幾らか入ると見込んでたそうだけど」

雀蘭「思った以上に成果が出なかった?」

クレ「みたいね」

雀蘭「たまにあるよねぇ、思ったような成果の出ない事ってさぁ」

クレ「その後どうにか町までは戻れたけど、お金もなくて2日は何も食べてなかったそうよ」

雀蘭「あらら・・・」

クレ「で、どうやら各地を転々と渡り歩いてるみたいだったからね」

クレ「私から依頼という形で仕事を頼んでるというわけよ」

雀蘭「それである程度貯まったら持ってきてるって事?」

クレ「ええ」

クレ「依頼の条件として物資の提供もしてるから、それを渡すのも兼ねてるのだけどね」

雀蘭「成程ねー」

クレ「話が若干ズレてきたけど、出会いはそんな感じよ」



*************************


ちょっと長くなったけど、クレとファルネの出会いを書いてみた。
どんだけ盛大にお腹が鳴ったんだろうねぇ。
さぞ恥ずかしかったと思います。
お久し振りのお話カテ
???「これが今日集まった分だから納めといてね~」

クレ「ん、ありがと」

???「にしても少しくらい使ってもいいと思うんだけど?」

クレ「それで碌な物が出ないって癇癪起こしたのは誰だったかしら?」

???「さ~?誰だったかな~?」

クレ「はぁ・・・全く」

クレ「物資はこっちからも出してるんだし満足しておきなさいな」

???「そうだね~、とりあえずはそれで我慢しとくよ」

クレ「それに貴女なら自分で稼げるでしょう?」

???「そっちの妹ちゃん並にとはいかないんだけどねぇ」

クレ「アルと比べるのが間違ってる気がしなくもないのだけど」

???「色々恵まれてるしね~、あの子」

クレ「自慢の妹よ」

???「うわっ、姉馬鹿だ」

クレ「悪い?」

???「開き直ったよ、この人」

クレ「事実だもの」

???「弄り甲斐がないなぁ」

雀蘭「話し声が聞こえると思ったら先客いたのね」

???「やほー」

クレ「何で毎回窓から入ってくるかしらね、貴女は・・・」

雀蘭「気にしない気にしない」

???「そんじゃー、私はここらでお暇するよー」

雀蘭「あれ?お邪魔だった?」

???「んやー、用はとっくに済んでたから雑談してただけだしねー」

クレ「集まったらまたよろしくね、ファルネ」

ファルネ「了解ー」

雀蘭「そういえばファルネとどういう間柄なの?」

クレ「物集めを依頼してるだけよ、物資の提供を条件にしてね」



*************************


という事でタイトル通り、久し振りにお話カテのものを書いてみた。
お話カテでのファルネの立場は居候とかではなく、普通に冒険者してるはずです。
友人の誼で依頼を受けてる感じです、多分。

ゲームでは実際にこんな感じで星のかけらとか集めてる気がしなくも・・・。
1年以上経ってた
クレ「ふむ・・・前回と同じとしたら、少し出さないといけないわね」

クレ「銀行から幾らか引き出さないと駄目かしら」

???「随分真面目に考え事してるねぇ」

クレ「自分のギルドの事だし、当然でしょう」

???「それもそうだねぇ」

クレ「で・・・何で窓から入ってきてるのかしら、貴女は」

???「あはは~、そこは気にしない気にしない」

クレ「はぁ・・・全く」

???「ところで何を考えてたの?」

クレ「前にやったイベントをまた開こうと思ってね」

???「宝探しみたいなかくれんぼみたいなやつね・・・アルちゃんが進行とかしたんだっけ?」

クレ「ええ、私はちょっと無理だったから代わりにね」

???「上手く隠れてたお陰で1人にしか見つからなかったらしいねぇ」

クレ「こういうのは案外得意だったのかしらね、あの子」

???「意外な才能ってところかなぁ」

クレ「またアルに頼むのもアリかもしれないわね」

???「あ、なら次は私がやりたいなぁ」

クレ「貴女が?」

???「駄目?」

クレ「そうね・・・・特に問題もないし、構わないわよ」

???「ほんと?やたっ」

クレ「まぁ、当日の参加人数次第で中止にする事もあるから」

クレ「その時はまた後日って事になるけどね」

???「それは仕方ないかなぁ」

クレ「とりあえず当日、予定通り開けそうならお願いするわ、風鈴」

風鈴「了解ー」

クレ「それと今度からは窓じゃなくて、ちゃんと玄関から来る様に」

風鈴「あはは、解ったよ」


*************************


来週予定イベントに混ぜ込んだお話
追記、風鈴草について簡単に。

続きを読む

テーマ : RED STONE
ジャンル : オンラインゲーム

買ってきた
アル「んー・・・どの色がいいかなー」

クレ「こっちの色もいいわねぇ」

アル「こっちもいいなー」



リオラ「あれは何をしてるんだ?」

レヴィス「昨日新しく発表されたコスチュームがあるだろう?」

リオラ「フォーマルコスチューム、だったか?」

レヴィス「ああ、それのテイマー用を買ってきたそうだ」

レヴィス「今はどの色にするか2人で選んでるというわけだ」

リオラ「それでさっきからああして悩んでる、と」

レヴィス「まぁ、先日まで高価買取していた時にアルが一番稼いだだろうしな・・・労いも兼ねてのプレゼントと言うところか」

リオラ「なるほどねぇ」


アル「それじゃこの色に決めたー」

クレ「うん・・・良いわね、似合ってるわよ」

アル「えへへー、お姉ちゃんありがとー」




********************

続きを読む

見かけない
アル「ねー、お姉ちゃん」

クレ「ん?」

アル「ハロウィンでコスチューム着てる人って結構見かけるけどー」

クレ「そうねぇ・・・欲しいの?」

アル「欲しいけどそういうんじゃなくてー」

アル「BISさんでハロウィンコスチューム着てる人見た事ないなーって思ってー」

クレ「・・・あれは、ねぇ・・・」

アル「折角だから着たらいいのいねー」

クレ「まぁ、1人くらい入るわよ、多分・・・」



**********************



見かけないですよねぇ、フランケンシュタイン
フランケンシュタイン

これ以外にもまだ見かけてないコスは多々ありますけどね
まぁ、コス表示オフにしてるのかもですけど
爺さん登場
クレ「こんな昼間から飲んでも大丈夫なのかしら?」

???「これくらいの酒ならいくら飲んでも潰れんわぃ」

クレ「まぁ、歳なんだから程々にしておきなさいな」

???「それは保障できんのぉ」

レヴィス「ただいま」

クレ「おかえりなさい」

???「おお、早かったのぉ」

レヴィス「・・・何でここにいる?」

???「食料の買い込みついでに寄ってみたんじゃ」

クレ「他にも用事があったみたいだけどね」

レヴィス「用が済んだならさっさと帰ればいいだろう、アルトファ」

アルト「せっかく顔を見せに来たのにつれない奴じゃのぉ」

レヴィス「姉さんも、わざわざ酒など出さなくていいだろう」

クレ「お茶を出した方がよかったかしら?」

レヴィス「そういう問題じゃない・・・!」

クレ「安心なさいな、アルト爺が来たからといって皆に話すような事はしないわよ」

アルト「話すなら自分で話すべきじゃろうからの」

レヴィス「・・・」

アルト「安心せぃ、余計な事を漏らしたりはせん」

クレ「あ、それと」

レヴィス「?」

クレ「暫くアルト爺がうちのギルドに所属する事になったから、その辺もよろしくね」

レヴィス「は?」

アルト「僻地に住んでると移動が中々面倒臭くてのぉ・・・ギルドに所属しておれば縁故地が利用できるから楽なんじゃ」

クレ「アルもさっき貴方が帰ってくる前にアルト爺に会わせたわ」

アルト「わしにも子供がおれば今頃あれくらいの孫もいたんだろうがのぉ」

クレ「それは鍛える事に一生懸命だったらしいから自業自得ね」

アルト「それを言われると痛いのぅ」

レヴィス「・・・はぁ」

続きを読む

美味しく頂いてます
エティル「このタルト美味しいですねぇ」

アル「マカロンも美味しー♪」

クレ「紅茶淹れなおしてくるわね」

レヴィス「ただいま」

クレ「おかえりなさい、早かったわね」

レヴィス「孤児院に顔見せに行っただけだしな・・・ところで、あれはどうしたんだ?」

クレ「バレンタインのお礼にって頂いたのよ」

レヴィス「そうなのか」

クレ「量はあるから貴方も食べなさいな」

レヴィス「そうするか、クロムが戻ったらすぐになくなるしな」

クレ「ふふっ、そうね」

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重要
9月5日アップデート:煉獄強襲



ブログ内お知らせ
6月27日
促成サポート装備ページ更新
「アルケミスト・錬金石」
「補助武器」
「防具2」
を追加しました
こちらより→



6月13日
キャラ紹介に[オルドア]追加
新着イベント情報
※1.無課金でも参加可能なイベントのみ表示している事をご了承ください
※2.内容を知る為にキャンペーンの詳細は“必ず”御一読下さい

詳細は各バナーをクリックしてください




NEWバルーンフェスイベント
イベント期間:9月5日(水)メンテナンス後~10月31日(水)メンテナンス前まで
※風船の使用期限は10月31日(水)メンテナンス前までとなります



パーティーボーナス&ドロップアップイベント
イベント期間
9/5(水)メンテナンス後~9/12(水)メンテナンス前:ドロップ率+50% / パーティーボーナス+15%
9/12(水)メンテナンス後~9/19(水)メンテナンス前:ドロップ率+100% / パーティーボーナス+10%
9/19(水)メンテナンス後~9/26(水)メンテナンス前:ドロップ率+50% / パーティーボーナス+15%
9/26(水)メンテナンス後~10/4(木)メンテナンス前:ドロップ率+100% / パーティーボーナス+10%



ボックスドロップ4イベント
イベント期間
第1期:メニマニBOX
9月5日(水)メンテナンス後~9月12日(水)メンテナンス前まで

第2期:選択の箱【運】
9月12日(水)メンテナンス後~9月19日(水)メンテナンス前まで

第3期:NewエンチャントBox
9月19日(水)メンテナンス後~9月26日(水)メンテナンス前まで

第4期:ブラックスミスBOX
9月26日(水)メンテナンス後~10月4日(木)メンテナンス前まで



新RED'sログインキャンペーン
キャンペーン期間:9月5日(水)メンテナンス後~10月3日(水)23:59まで



DreamRouletteキャンペーン
キャンペーン期間:9月5日(水)メンテナンス後~10月3日(水)23:59まで
※ルーレットとコイン交換は10月4日(木)23:59まで可能



メインクエスト応援イベント
イベント期間:9月5日(水)メンテナンス後~10月4日(木)メンテナンス前まで



転生キャンペーン
キャンペーン期間:9月5日(水)3:00~2018年10月3日(水)2:59まで



秋の大清掃週間イベント
イベント期間:9月12日(水)メンテナンス後~9月26日(水)メンテナンス前まで



続・協会長シュルトの名案
イベント期間:9月12日(水)メンテナンス後~9月26日(水)メンテナンス前まで



アイテム高額買取
イベント期間
第1回:2018年9月15日(土)0:00~9月17日(月祝)23:59まで
第2回:2018年9月22日(土)0:00~9月24日(月祝)23:59まで



冒険家アンケート
アンケート期間:9月19日(水)メンテナンス後~9月25日(火)23:59まで



プロフィール

クレリューフ

Author:クレリューフ
レッドストーン水鯖改め宵鯖ギルド「Campanula」でGMやってます
基本は露店チェックと秘密行く程度のまったり具合
可能なら不定期で誰でも参加可能なイベント開きたいですねぇ

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